できるならマンコのにおいで目覚めたい。どうも、出会い系求道者です。

自慢ではありませんが私はこれまで10年あまり、熟女掲示板で50人以上の麗しき熟女たちと出会い、ベッドをともにしていました。

50人というのは2階以上定期的にセックスをした女性の人数で、いわゆるワンナイトラブまでふくめればすでに100人を超えているかもしれません。

今回は特別に、私がお相手した熟女の中からとくにヤバかったケースをドキュメンタリータッチで御紹介していきたいと思います。

まずは題して、「おしっこもれちゃう熟女」。タイトルからも何となく想像がつくかもしれませんが、尿意が限界までこないとエッチする気になれないという、、何とも困った奥さんなんです。

見た目はいたって普通で、若い頃の鈴木京香をちょこっと地味にしたような美人さんです。

ボディもなかなか肉感的でおっぱいも迫力がありましたから、これはさぞかし記念すべきお手合わせになるぞと心躍らせていたのですが、ホテルに着いてからの彼女の行動に思わず面食らってしまいました。

何と彼女、部屋に入るなりカバンから500mlのスポーツドリンクのペットボトルを取り出してグビグビ飲みはじめるではありませんか。

最初はこっちも「一戦交える前の栄養補給なんだな」とのんきに構えていたのですが、1本空けたらもう1本、それも空けたらさらにもう1本と矢継ぎ早にペットボトルを空にしていくので

もしや気が狂っているのではないかと恐怖すら味わう始末。

しかも彼女、シャワーも浴びないんです。なんでも、シャワーを浴びると体内の水分が蒸発してせっかくの尿意が逃げちゃうから、とのこと。

こっちとしては逃げ出したい気持ちでしたが、お金は待ち合わせの時に前払いで払っちゃってるし、ホテル代ももったいないのでとりあえず最後まで見守ることに。

そして、ペットボトルをたっぷり4本空けたところで彼女がヌレヌレのおまんこをおっぴろげ、「今よ!」。

もうムードもへったくれもありませんが、仕方ありません。準備万端のムスコを彼女の中に突入させると、彼女は苦しそうに顔をゆがめて、「ああっ、いいわっ!」。

おそらく彼女は快感よりも込み上げる尿意を我慢するので精一杯だったと思うのですが、私としてはとにかく、ピストンのたびに体を大きくのけぞらせてダイナミックにイキまくる彼女が見られるだけで大満足でした。

後にも先にも、あれだけ死に物狂いでイキまくる熟女を見たのがあの時が唯一の機会でしたね。

で、フィニッシュはというと、私がいよいよ彼女の中に発射する前に大量の聖水がばらまかれ大変なことになったのですが、其れもまた今となっては出会い系のいい思い出です。